注目記事まとめ

はじめましてbimzoです。(サイト、筆者紹介はこちら
このページでは当サイトに掲載されている記事の中で、もっとも重点的に執筆しているチュートリアル系の記事をまとめています。
意匠設計事務所勤務の筆者が実務で役立っているデジタルテクニックを紹介しています。

最終更新日:2019.1.24

【最強タッグ】Rhino + Grasshopper + Archicad Live Connection 記事まとめ

BIG(Bjarke Ingels Group)の建築をグラスホッパーとアーキキャドで完全BIMで作る連載です。
ArchicadのLive Connectionというアドオンを使ってリアルタイムで変更をArchicadに反映します。
Live Connectionという最強アドオンの真価を探ります

Live ConnectionでBIGの建築作品「A45」を作ってみる①【連載1回目】

【連載記事】 GrasshopperプラグインKangarooでデザインに物理演算を導入する

物理演算を可能にするGrasshopperのプラグイン、Kangarooの使い方を紹介しています。
連載二回目まで公開中。以降もすこしづつになりますが、公開していく予定です。

Grasshopper:プラグインKangarooで建築デザインに物理演算を導入する① イントロダクション

Grasshopper:プラグインKangarooで建築デザインに物理演算を導入する② インストール方法

Grasshopper:プラグインKangarooで建築デザインに物理演算を導入する③ 応用編 テントのような屋根を作る(未公開)

Grasshopper:プラグインKangarooで建築デザインに物理演算を導入する④ 応用編 テントにシャープなエッジをつける(未公開)

【連載記事】 Image Samplerを使って建築デザインに画像を取り入れる(全2回)

Grasshopperの標準コンポーネントであり、ド定番のコンポーネントでもあるImage Samplerを使って画像をドットに変換する方法を紹介しています。
第2回の記事では画像をもとに取り出した数値をもとにルーバーの回転角やサイズを調整する応用編を公開予定です。※19.01.14:公開しました。
ダウンロードファイルも公開しています。
とりあえず全2回で完結となっています!

Image Samplerを使って建築デザインに画像を取り入れる【①事例と基本モデル】

Image Samplerを使って建築デザインに画像を取り入れる【②応用編 ルーバーを作る】


ライノセラス+Grasshopper】でグラデーションのある飛び石を作る【建築】【外構】

ライノ、グラスホッパー関連のTips記事

V-Ray For Rhino image via chaosgroup.com

小さなことだけど、知っていると作業がはかどる、そんなライノ、グラスホッパーの小技、Tipsを掲載しています。
今日からすぐにでも使える内容を掲載しています。

ライノセラスのレイアウト上で建築図面を回転させたい! TiltViewコマンド使った回転方法。

【新世代建築BIMソフトArchicad Tips記事

刷新されたカーテンウォールツール

現在、筆者は建築設計でBIMソフトであるArchicadを使用しています。
実務で使う中で気づいたことや便利な機能を紹介していきます。

ArchiCAD:スナップを強化する簡単な設定

ArchiCAD:2D図面の線をきれいに見せるアンチエイリアスを利用する

ArchiCAD 20:レイヤー一括移動に便利な「選択セットの編集」はどこにいった?(Ctrl+Shift+T)

ArchiCAD:CineRenderで、選択した箇所のみをレンダリングする方法

BIM cloud / BIM Server 関係Tips記事

BIM Server:バージョンアップ時に便利なチームワークユーザーのインポート/エクスポート

ArchiCAD:ver. 20以降のArchiCADとBIM Serverのバージョン対応表

ソフトウェア関係の書籍紹介記事

【書籍紹介】Archicadを実務で使うならおすすめ!!「徹底ArchiCAD20作法 第1部成功へのArchiCAD20 改造術(環境設定編) 」

建築技術・設計・監理関係の書籍紹介記事

【書籍紹介】今月の「建築技術」がアツい。月間建築技術2018年12月号、特集は腰原幹雄先生が監修!!