Rhinoceros

軽快な3DモデリングソフトであるRhinocerosについて、チュートリアルなどを紹介しています。
最近は特に、Grasshopper、ARCHICADとの連携について、建築意匠設計者の立場から解説しています。

Grasshopper

【書籍紹介】建築エンジニア必読『コンピュテーショナル・モデリング 入門から応用 Grasshopper × スクリプトで極めるアルゴリズミック・デザイン』新たなGrasshopper名作本の誕生。

今年9月に発売された書籍『コンピュテーショナル・モデリング 入門から応用 Grasshopper × スクリプトで極めるアルゴリズミック・デザイン』の紹介をしています。
Rhinoceros

How to import a model from Rhino to Twinmotion 2019

Now, I introduce easy way of import a model from Rhino to Twinmotion 2019. This post is English version of this post...
Rhinoceros

【Rhino】ライノセラスのモデルをTwinmotionに移行する設定方法

RhinocerosのモデルをTwinmotion 2019にエクスポート・インポートする方法を紹介します。
Grasshopper

【緑の表紙が目印!】noiz architects著「Rhinoceros+Grasshopper 建築デザイン実践ハンドブック」の改訂版第3版が5/17に発売!!【Rhino6対応】

このサイトでも、ライノを使い始めるならまずおすすめの書籍、ということで以前にも紹介したことのある、noiz architects著「Rhinoceros+Grasshopper 建築デザイン実践ハンドブック」が3回目の大幅改訂を行って再出...
ARCHICAD

【Rhino+Grasshopper+Archicad】Live ConnectionでBIGの建築作品「A45」を作ってみる①【連載1回目】

Archicad20からRhinoceros-Grasshopper-Archicad Live Connectionが実装されました。今回の連載では、BIG:ビャルケ・インゲルス・グループの小さな建築作品「A45」を題材に、Grasshopperの生ファイルからどこまで動的にBIM化できるかをテーマに検証していければと思います。
Grasshopper

【ライノセラス+Grasshopper】Image Samplerで建築デザインに画像を取り入れる ②応用編 木ルーバーを作る

前回の記事の続きです。 今回は応用編として、 画像を木ルーバーの建築デザインに取り入れてみようと思います。
Rhinoceros

ライノセラスのレイアウト上で建築図面を回転させたい! TiltViewコマンド使った回転方法。【Rhino】【小技】【コマンド】

どうも、bimzoです。 ライノセラスでレイアウト上で建築図面を回転できるのか? いつもやり方を忘れてしまうので、備忘録も兼ねて記事を作成しました。
Grasshopper

【ライノセラス+Grasshopper】Image Samplerで建築デザインに画像を取り入れる ①事例と基本モデル【連載1回目】

今回はグラスホッパーのImage Samplerコマンドを使って、できるだけさりげなく、建築の一部であるかのようにイメージをデザインに取り入れられるかを、2回に分けて紹介・試作してみたいと思います。
Grasshopper

Grasshopper:プラグインKangarooで建築デザインに物理演算を導入する② インストール方法

前回の記事の続きとして、Kangarooのインストール方法を紹介します。 Kangarooはライノ、GH上でうごく、物理演算のシミュレーションが可能なプラグインです。 インストール方法に注意が必要なので、紹介します。
Grasshopper

Grasshopper:プラグインKangarooで建築デザインに物理演算を導入する①

とあるコンペで物理演算が必要になり、Grasshopperのプラグインである、Kangarooをインストールしました。
Grasshopper

V-Ray 3.6 for Rhino がリリース!【建築パース】【レンダリング】

V-Ray 3.6 for Rhinoがリリースされています。 YouTubeに紹介動画が上がっています。
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