BIM

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ARCHICAD24ティーザーが公開。PARAM-O、MEP機能、Pythonへの対応などを実装。新機能紹介。

Graphisoft本家のYouTubeチャンネルで、次期メジャーアップデート、ARCHCAD24のティーザーが公開されています。かなりすごいことになっているその内容を見ていきましょう。
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【ARCHICAD】ゾーンカテゴリ毎に面積を集計して表示する【Tips】

ARCHICADでシンプルにゾーンカテゴリ毎で面積を集計して表示したい!ってことに小一時間ハマりましたので、解決策を共有します!
コラム

【BIM・3D】ソフトウェア開発者を信頼するということ。

建築設計でも、ソフトって3D、BIM、Adobe関連、新しいものが次々にでて、またアップデートも繰り返されるので覚えるのが大変ですよね。ソフトウェアへの向き合い方について、思ったことを書きました。
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【ARCHICAD】BIMで1万平米規模の基本設計を7日間でまとめた話

最近、ARCHICADで1週間で1万平米規模の建物の基本設計をまとめたので、その時の話を可能な範囲で共有できればと思います。BIMって実際どうなの?って思っておられる方に見ていただければと思います!
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【建築設計】ARCHICADが重い?? 速度改善Tips試案【ARCHICAD・BIMcloud】

ARCHICADで実施設計をしていると、特に5,000㎡以上の中・大規模物件になると、動作が重くて待ち時間も多いようなことが多くなってきます。今回の記事では、そういったARCHICADの重さについて、日ごろ気を付けていること試していること...
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【ARCHICAD22】Library Part Maker 22(LPM22)を試してみた!②:ライブラリパーツを自作してみる

前回より少し間が空きましたが、「建築オブジェクトを自作できるLibrary Part Maker 22(LPM22)を試してみた!」の2回目を掲載できればと思います。今回はライブラリパーツ自作してみようと思います。
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【ARCHICAD】入力要素を位置を変えずに別フロアに再リンクする方法【Tips】

ARCHICADで立・断面図や3Dビュー上で別フロアにガンガン、コピーペーストして、平面図を見たら配置したと思っていたフロアに表示されなかった、、というときのための入力要素を位置を変えずに別フロアに再リンクするTipsをご紹介します。 ...
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【書籍紹介】ARCHICADで建築設計する時におすすめの本・書籍はどれ?建築学生~ガチ実務設計までレベル別に紹介!

建築設計におけるARCHICADのおすすめ書籍についてまとめています。学生・初級~ガチ実務まで建築設計のレベル別に紹介したいと思います。
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【ARCHICAD22】建築オブジェクトを自作できるLibrary Part Maker 22(LPM22)を試してみた!①

Graphisoft Japanより、Library Part Maker 22がリリースされました。 早速試してみたので機能を紹介していきたいと思います!
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【Rhino+Grasshopper+Archicad】Live ConnectionでBIGの建築作品「A45」を作ってみる①【連載1回目】

Archicad20からRhinoceros-Grasshopper-Archicad Live Connectionが実装されました。今回の連載では、BIG:ビャルケ・インゲルス・グループの小さな建築作品「A45」を題材に、Grasshopperの生ファイルからどこまで動的にBIM化できるかをテーマに検証していければと思います。
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【書籍紹介】Archicadを実務で使うならおすすめ!!「徹底ArchiCAD20作法 第1部成功へのArchiCAD20 改造術(環境設定編) 」

しばらく更新が滞っていました。。。 今日は最近購入したArchicad関連の書籍の紹介をできればと思います。 Archicadを特に実施設計までふくめて使っていく中で、環境設定や、テンプレートの重要度に気付いていくことと思います。 私自身、現在社内で少しずつそういった設計の前段階のリソースを作成していっています。 そんな中で、今日は理想的なワークスペース(作業画面)を構成する手助けになる書籍を紹介したいと思います。
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Archicad 22 インターナショナル版が公開。カーテンウォールツールが刷新!!

Archicad 22 がインターナショナル版のウェブサイトで公開されています。 本家サイトのプレビューをもとに、Archicad22の新機能、改善点を紹介できればと思います。
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[BIM] 革命の時を待つ。~Graphisoft Japan代表コバーチ・ベンツェ氏のブログを読んで~

「破壊的技術*」という言葉があります。これはそれまでの技術と根本的に違う新しいものが導入される際には、困難や痛みを伴うという意味で使われます。
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