機能紹介

ARCHICAD

ARCHICAD24ティーザーが公開。PARAM-O、MEP機能、Pythonへの対応などを実装。新機能紹介。

Graphisoft本家のYouTubeチャンネルで、次期メジャーアップデート、ARCHCAD24のティーザーが公開されています。かなりすごいことになっているその内容を見ていきましょう。
Twinmotion

Twinmotion 2019を日本語化する設定方法【Tips】

Twinmotion 2019を日本語化するTipsをご紹介します。
ARCHICAD

【ARCHICAD22】Library Part Maker 22(LPM22)を試してみた!②:ライブラリパーツを自作してみる

前回より少し間が空きましたが、「建築オブジェクトを自作できるLibrary Part Maker 22(LPM22)を試してみた!」の2回目を掲載できればと思います。今回はライブラリパーツ自作してみようと思います。
ARCHICAD

【ARCHICAD】入力要素を位置を変えずに別フロアに再リンクする方法【Tips】

ARCHICADで立・断面図や3Dビュー上で別フロアにガンガン、コピーペーストして、平面図を見たら配置したと思っていたフロアに表示されなかった、、というときのための入力要素を位置を変えずに別フロアに再リンクするTipsをご紹介します。 ...
ARCHICAD

【ARCHICAD22】建築オブジェクトを自作できるLibrary Part Maker 22(LPM22)を試してみた!①

Graphisoft Japanより、Library Part Maker 22がリリースされました。 早速試してみたので機能を紹介していきたいと思います!
ARCHICAD

Archicad 22 インターナショナル版が公開。カーテンウォールツールが刷新!!

Archicad 22 がインターナショナル版のウェブサイトで公開されています。 本家サイトのプレビューをもとに、Archicad22の新機能、改善点を紹介できればと思います。
Grasshopper

V-Ray 3.6 for Rhino がリリース!【建築パース】【レンダリング】

V-Ray 3.6 for Rhinoがリリースされています。 YouTubeに紹介動画が上がっています。
ARCHICAD

ArchiCAD:CineRenderで、選択した箇所のみをレンダリングする方法

先日、Rhino+V-Rayにて、既に完了したレンダリングのある一部分だけを選択し、再レンダリングする方法をご紹介しましたが、ArchicadのCineRenderにも、同じような機能が用意されています。
Rhinoceros

V-Ray+Rhino:V-Rayで選択した箇所のみをレンダリングする「Region Render」機能

Region Render(リージョン・レンダー)は、RhinoのV-Rayで一度レンダリングした画像に対して、ある一部分だけ手直しをしたいというときに、おすすめの機能です。
ARCHICAD

ArchiCAD:スナップを強化する簡単な設定

アーキキャドはスナップ機能が弱いことで知られています。スナップマークが出てスナップしたつもりが0.1mmずれていたり…といったこともしばしば起こります。 ArchiCAD 20以降、スナップが改善されているという話も聞きましたが、アーキキャドのスナップの信頼性は薄く、スナップではなく、数値入力で移動、コピーをしていくという方法が(一部ユーザーによって?)推奨されていたりもしています。 そんな中、アーキキャドでも、スナップの感度を上げる設定が用意されているので、ご紹介します。
ARCHICAD

BIM Server:バージョンアップ時に便利なチームワークユーザーのインポート/エクスポート

バージョンアップ時に便利な各種設定のインポート/エクスポート ArchiCADは1年に一度、バージョンがアップデートされるため、BIM Server上で稼働しているチームワークプロジェクトは、1年ごとにプロジェクトファイルのバージョンアップが必要になります。チームワークプロジェクトのアップデートでは、ArchiCADのメジャーバージョンアップに伴って、BIM Serverも同時にアップデートされるので、新しくチームワーク環境を整える必要があります。毎年起こるこうした環境の再セットアップに対して、BIM Serverでは、毎年起きる再セットアップの作業を少しでも簡略化するために、現行バージョンの各種設定をエクスポート、インポートする機能が用意されています。
ARCHICAD

ARCHICAD 21がリリース。細かい改善点の紹介

ArchiCAD Help Center にて、「ArchiCAD 21の新機能ガイド」が公開されています。 毎年更新されるアーキキャドですが、新機能について上記のページが各バージョンごとに用意されていて、細かいアップグレードの内容も詳細にわかるようになっているので、新バージョン公開時は必ずチェックされることをお勧めします。
ARCHICAD

ArchiCAD 20:レイヤー一括移動に便利な「選択セットの編集」はどこにいった?(Ctrl+Shift+T)

一括レイヤー移動に便利な「選択セットの編集」 ArchiCADで選択した複数の要素を一括してレイヤー変更したい時などに金づちマークの「選択セットの編集」が非常に便利でした。 ArchiCAD 19では情報ボックスの選択要素の設定ダイアログ(Ctrl+E)の右横という、一番押しやすい場所にあり、最後に選択した要素のみを編集するか、選択した要素群全体を編集するかをこの二つのボタンのどちらを押すかで決めることができていました。
Adobe

Adobe AfterEffects(CS6):ビギナーズチュートリアル

AE初心者向けメモ レイヤーをクロスディゾルブ: 2レイヤーを選択し、右クリック「キーフレーム補助」→「シーケンスレイヤー」 レイヤーの不透明度を変える: 描くレイヤをエキスパンドし、トランスフォーム、「不透明度」から。 レイ...
Rhinoceros

VRay:レンダリングでウェザリング風の表現をする設定「VrayDirt」

 Example: Radius Parameter Example: Falloff Parameter You can see more settings of VrayDirt on followi...
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