機能紹介

UE5

【無料】UE5でMatrixの巨大都市を動かしてみた。【 Matrix Awakens】

UE5の技術的なベンチマークを確認するのに最適な「City Sample」プロジェクト Unreal Engine 5をインストールしてどこまでのことができるのか?ということを確認したいときに、良いサンプルがありました。 マー...
Blender

Blenderはじめてみた【Blender 3.2.2】

Blenderいいよね 最近Blenderをはじめてみました。 Blenderとは何かというと、 Blender(ブレンダー)はオープンソースの統合型3DCG製作、2Dアニメーション製作、VFX向けデジタル合成、...
ARCHICAD

Archicad はじめの使い方習得のまとめ #BIM

Archicadを始めるにあたって、何から始めればいいかわからない。という質問を最近よく受けるので、はじめの使い方や習得方法をまとめてみました。 上から順に入門編→中級編になっていきます。 【入門】習得方法① まずは公式の教材...
ARCHICAD

ARCHICAD-Revitファイル(RVT・RFA)の変換用アドオン(インポート・エクスポート)がついに出た!!【ARCHICAD 24】

ARCHICADユーザーに朗報です。Archicad24にて、Revitファイル(RVT・RFA)のコンバート用アドオンがついに出ました。RevitのファイルをオブジェクトとしてARCHICADにインポート、エクスポートできるようになりま...
ARCHICAD

ARCHICAD 24 日本語版がリリース。23からの作業画面の変わり具合を確認してみた。

ついに本日ARCHICAD24が日本国内でもリリースされましたね。 すでにダウンロードが可能となっているので、実際にダウンロードして起動してみました。
ARCHICAD

ARCHICAD24ティーザーが公開。PARAM-O、MEP機能、Pythonへの対応などを実装。新機能紹介。

Graphisoft本家のYouTubeチャンネルで、次期メジャーアップデート、ARCHCAD 24 のティーザーが公開されています。かなりすごいことになっているその内容を見ていきましょう。
Twinmotion

Twinmotion 2019を日本語化する設定方法【Tips】

Twinmotion 2019を日本語化するTipsをご紹介します。
ARCHICAD

【ARCHICAD22】Library Part Maker 22(LPM22)を試してみた!②:ライブラリパーツを自作してみる

前回より少し間が空きましたが、「建築オブジェクトを自作できるLibrary Part Maker 22(LPM22)を試してみた!」の2回目を掲載できればと思います。今回はライブラリパーツ自作してみようと思います。
ARCHICAD

【ARCHICAD】入力要素を位置を変えずに別フロアに再リンクする方法【Tips】

ARCHICADで立・断面図や3Dビュー上で別フロアにガンガン、コピーペーストして、平面図を見たら配置したと思っていたフロアに表示されなかった、、というときのための入力要素を位置を変えずに別フロアに再リンクするTipsをご紹介します。 ...
ARCHICAD

【ARCHICAD22】建築オブジェクトを自作できるLibrary Part Maker 22(LPM22)を試してみた!①

Graphisoft Japanより、Library Part Maker 22がリリースされました。 早速試してみたので機能を紹介していきたいと思います!
ARCHICAD

Archicad 22 インターナショナル版が公開。カーテンウォールツールが刷新!!

Archicad 22 がインターナショナル版のウェブサイトで公開されています。 本家サイトのプレビューをもとに、Archicad22の新機能、改善点を紹介できればと思います。
Grasshopper

V-Ray 3.6 for Rhino がリリース!【建築パース】【レンダリング】

V-Ray 3.6 for Rhinoがリリースされています。 YouTubeに紹介動画が上がっています。
ARCHICAD

ArchiCAD:CineRenderで、選択した箇所のみをレンダリングする方法

先日、Rhino+V-Rayにて、既に完了したレンダリングのある一部分だけを選択し、再レンダリングする方法をご紹介しましたが、ArchicadのCineRenderにも、同じような機能が用意されています。
Rhinoceros

V-Ray+Rhino:V-Rayで選択した箇所のみをレンダリングする「Region Render」機能

Region Render(リージョン・レンダー)は、RhinoのV-Rayで一度レンダリングした画像に対して、ある一部分だけ手直しをしたいというときに、おすすめの機能です。
ARCHICAD

ArchiCAD:スナップを強化する簡単な設定

アーキキャドはスナップ機能が弱いことで知られています。スナップマークが出てスナップしたつもりが0.1mmずれていたり…といったこともしばしば起こります。 ArchiCAD 20以降、スナップが改善されているという話も聞きましたが、アーキキャドのスナップの信頼性は薄く、スナップではなく、数値入力で移動、コピーをしていくという方法が(一部ユーザーによって?)推奨されていたりもしています。 そんな中、アーキキャドでも、スナップの感度を上げる設定が用意されているので、ご紹介します。
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